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通っているママに聞いた

レクルンを選んだ5つのポイント

ポイント1

1歳で50分楽しんで取り組んでいるのに驚いた!

楽しく取り組む“子どもの様子”

ママの声

他の教室に通っていて動き回っているのが普通なのに、レクルンの体験では50分楽しそうに取り組んでいるのに驚き通い始めた。

レクルンの帰りは子どもがすぐに寝付いたりご飯をたくさん食べるので、集中してエネルギーを使っていると感じる。

レクルンの工夫

1回のレクに15個もの多種多様な教材を使う

この時期の子どもは一つのことを長く取り組むのではなく、たくさんのことを短期集中して取り組む方が得意です。

​無理なく集中力が続くように、様々な素材やデザインで教材を作成しています。

毎月図鑑のようなテーマで教材や歌を作成しレクを構成している

動物や、乗り物など子どもの好きなもので学ぶと、自然と興味を引き出すことができます。

ポイント2

子どもが自然と引き込まれる

手間をかけて作られた工夫いっぱいの“手作り教材”

ママの声

幼児教室はフラッシュカードなど市販されている教材だと思っていたので、手作りで手間をかけて作っているのに驚いた。

暖かみのあるフェルトで作られた可愛い教材は、子どもだけでなく親も思わず引き込まれる。

月に3つもらえるプレゼント教材で家でも楽しく遊んでいる。

レクルンの工夫

毎回驚きと楽しさを伝えるために、教材はほぼ全て手作りしている

能力を伸ばすには、反復することが大切です。

​同じ目的でもデザインや素材を新しくすることで、子どもは飽きずに反復することができます。

教室からご家庭に広がるように、身近なものを使っている

子どもが教室で楽しんで取り組んでいるものを家でも真似してほしいと考え、ご家庭にもあるキッチン道具や、近くのお店で買うことができる素材を使って教材を作成しています。

1年間で36個の手作り教材をプレゼントする

家でも楽しく反復できるように、学年毎に異なる手作り教材を毎週1つプレゼントしています。

ポイント3

場所見知りの子もすぐにリラックスできる

キッズデザイン賞受賞の専門家が設計した教室

ママの声

幼児教室は塾のように狭くて閉鎖的なイメージがあったが、レクルンは広く開放的なので子どもも緊張せずにのびのびとレクを受けている。

公民館やこどもプラザでも場所見知りをするこどもが、レクルンでは最初からリラックスしていた。

レクルンの工夫

キッズデザイン賞を受賞した大学の先生が内装を設計した

教室はキッズデザイン賞を受賞している東京電機大学の山田准教授が設計しています。

​草原エリアではクリエイティブなことを、星空エリアではインプットを中心に取組むなど、空間を使い子どもの成長を促します。

場所を移動することで子どもが気分転換できるようにしています

2歳児、3歳児クラスはローチェアの草原エリアと、ハイチェアの星空エリアをレク中に移動します。

移動することで子どもの気分転換を行い、集中力を継続させます。

​草原エリア

​星空エリア

ポイント4

自ら発見し、考え、行動できるように

「学ぶ楽しさ」と「成長する喜び」を経験するという教育理念

ママの声

子どもに学ぶ楽しさを気づかせると言うレクルンの教育理念と、家の育児や教育の方針が一緒だった。

フラッシュカードを使わない教室を探していた。もっと前からレクルンを知っておきたかった。

レクルンの工夫

詰め込みではなく、学ぶ楽しさを気づかせる

暗記中心のフラッシュカードなどのペーパーものの教材ではなく、子どもが手を伸ばしたくなる教材作りを心がけています。

“できた!”を感じる成功体験をたくさん積み重ねる

受身で見たり覚えたりするのではなく、自分の手先を使って取り組むことで“できた!”という達成感をより体感できます。

ポイント5

安心して任せられる

経験豊富な講師

ママの声

七田チャイルドアカデミーなど他の教室でも講師をされていた、幼児教室16年目のベテラン先生なので安心して任すことができる。

家では聞いてくれない絵本の読み聞かせをレクルンでは集中して聞いているので流石だなと思う。